創業1998年 皆様に愛されるお店になりました。ありがとうございます。
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限定うどんアーカイブ

これまでにご提供した限定うどんのアーカイブです。
いつかまた登場する日があるかもしれません。その日をお楽しみに(^_^)/

秋の9010(秋クラ)

(2012/9/30~ 1日20食限定 2週間限り)
テレビ放送「モモコのOH!ソレ!み~よ!」でデビューしました。
豆乳をベースに白味噌で整えた出汁に、秋の紅葉をイメージして、彩りよく具材を選びました。
ベーコン・鳥肉・豆腐・トマト・エリンギ・なす、その他・・・
秋の自信作ですので、名付けて「秋の9010(クラジュウ)」秋クラです。


夏☆9010~2012バージョン

(2012/9/10,9/11,9/17,9/18,9/19)
昨夏、夏☆9010としてお目見えした限定メニューを2012バージョンアレンジし、期間限定メニューとなって登場!
季節外れの【夏☆9010~2012バージョン】は、9月10日、11日、17日、18日、19日。5日間だけのご提供でした。
レアもの中のレア。召し上がったあなたは強運の持ち主。


冷や汁うどん(文字通り冷たいおうどんです)

(2012/7/31 以降単発企画 8/11 8/20・・・)
お客様からの提案をヒントに宮崎の郷土料理「冷や汁」をうどんに応用しました。
本来、背の青い魚を使いますが、蔵十流に「ほっけ」を焼きほぐし、豆腐とキュウリと何種類かの香味野菜やゴマで仕上げました。
見た目にギョッとされた方も一口食べたら虜になる、自信作のスペシャル夏メニューです。


釜揚げうどん(写真は天釜揚げうどん)&つけかまたま

(2012/3~5/半ば )
蔵十では訳あって長年に渡り封印してきた「釜揚げうどん」を春限定メニューとして封印を解きました。
と同時におもしろいことが!
「出汁にくぐらせたうどんを、すき焼きのように溶き玉子にくぐらせてみたら、なんともやさしくまろやかな味わいに」とブログに書いたら、ブログを見た人から口コミで注文殺到。
これを『つけかまたま』と命名したらタイミング良くテレビの取材があって一躍スターダムに登り詰めました(笑)


タコスカレーうどん

(2012/2/17~2/末 )
蔵十の若き修行者W君の発案でタコスカレーうどんに挑戦しました。
酸味のきいたサルサソースをカレーに合わせ、トッピングにはとけるチーズ、そして生トマトと生レタス。 到底うどんとは思えぬ組み合わせが大好評で、またも白ご飯を投入してサルサカレー飯まで登場。
サルサソースを好みで調整できるよう、別の壺でご提供しました。


べー玉


(2012/1/14~2/14 )
ベーコンと卵と白菜とネギときのこを鶏油で味を調えました。
すると、まるでお鍋を食べた後のシメのようなうどんになりました。 うどんを食べた後に白ご飯を投入して、ベー玉雑炊にしても絶品です。
寒い日に向けたメニューで好評でした。最終日にはハートのうどんでバレンタイン。


青唐辛子を使った激辛調味料

(2011/9/26~ )
辛口のカレーうどんがお望みの貴兄に、青唐辛子を使った激辛調味料をご用意しました。マジ、かなり辛いです。
カレーうどんを召し上がるとき、半分食べた後にぜひチャレンジして下さい。これまでの蔵十のカレーには無かったうまさです。
コンセプトは、一つのカレーうどんで二度美味しいカレーうどん!


ひやかけ2011

(2011/9/3~ 2011/9/28)
第4回讃岐うどん巡礼メニューとして登場。
残暑厳しい中、巡礼に回られる方々に冷たい物を、と「ひやかけ」にしました。
出汁にいり子を使い、コンセプトは讃岐うどん発祥の地「香川の香り」。


夏☆9010

(2011/7/11~2011/8/28)
この夏の猛暑の上、節電を強いられ、つらい思いをしながら頑張っておられる皆さんに、食べやすい冷たいうどんで元気になって頂こうと工夫しました。
その名も「冷製 夏トマトとバジルの煮込み風チキンとエビ 若草トロトロぶっかけ」略して「夏☆9010」さらに略して「ナツクラ」
香味に自家栽培のバジルを使いました。


ジャーマンカリーうどん

(2011/5/27~2011/6)
『じゃがいも と ベーコン のカレーうどん』
イメージは 『じゃがバター』
ジャガイモを茹で、ベーコンと炒めて焦げ目をつけ、仕上げに白ワイン、バターを絡ませてまったりと仕上げました。
うどんにはあまり使われないジャガイモと言う素材ですが、たいへん好評でした。


和風クリーミーカレーうどん

(2011/3/10~3/末)
釜玉うどんにカレーを絡めてみました。
ただし、この釜玉うどんでは全卵を使わず、黄身だけを使用し生クリームを加えました。すると何ともいえない優しい味のカレーうどんができあがりました。
パスタのようで和風で、でもブラックペッパーのアクセントを効かせるとなお良し。たのしいうどんになりました。


牛コンカレーうどん R-17

(2010/11、2010/12、2011/2)
いい牛肉が手に入りましたので、こんにゃくと煮込んでカレーうどんにしました。「2度おいしい」と、スープを残して白ご飯を入れる方続出。
一度に大量に用意できず、11月12月翌年2月と3回に分けて、それぞれ3日程度のご提供になりました。召し上がるチャンスに恵まれた方、チョ~ラッキーです。
「R-17」というのは、ピリ辛ゆえお子様にはつらいかと思って(笑)


ベーコンカリーうどん(写真はベーコンエッグカリーうどん)

(2010/9/24~)
パスタ料理にはよく使われていますが、うどんにはほとんど使われていない食材「ベーコン」をカレーに合わせました。
「ベーコン」と言えば「ベーコンエッグ」とばかりに、思いもかけず「ベーコンエッグカリーうどん」が人気になりました。
今や蔵十の定番カレーうどんの仲間入り。


冷カー (レイカー)

(2010/9/13~2010/9/30)
「うどんの麺は冷たくて、カレーのソースはアッチアチッ 一緒に食べるとぬるい」のコピーが受けました。
うどん業界専門用語(笑)で言うところの「ひやあつ」です。
この年は猛暑で、暑い夏でもカレーうどんを存分に楽しんで頂きたく、麺も1.6倍の370gに増量しました。


三日間冷凍熟成冷やかけ

(2010/8)
出汁を3日間氷結熟成させました。
翌日のカレーやおでんが美味しいように、出汁もゆっくり寝かせることできっと美味しくなるはず、って発想で。
出汁を作って3日冷凍させるためご提供できる日が限られてしまいましたが、驚くほどご注文が相次ぎ、惜しまれながら8月いっぱいで終了しました。


3年計画出世うどん「只野きゅうり」ざるうどん

(2010/8)
ざるうどんに、海苔の代わりに「目標:髪の毛よりも細いきゅうりの千切り」をトッピング。きゅうりには企業秘密(笑)の「ジャン」をかけています。
スダチではなく、レモンでサッパリとしたざるうどんを楽しんで頂きました。
さて「只野きゅうり」氏は3年計画で出世しますでしょうか。


南禅寺

(2010/5)
温かいうどんに、木の芽(山椒の新芽)を1枚浮かべました。
湯気と一緒に立ちのぼる香りは、優雅な「和」の世界。京の都でありました。名付けて「南禅寺」
温かいおうどんを注文されるお客様がこぞって「南禅寺で」とおっしゃいました。